PR

フィリップス マルチチョッパー|モニターさせていただいています♡

本記事にはプロモーションが含まれています
本記事にはプロモーションが含まれています
キッチン雑貨
この記事は約4分で読めます。

2月に発売されたフィリップス マルチチョッパー
ず~っと気になっていたら、ご縁があってモニターさせていただくことになりました。
チョップドサラダのための、マヨネーズとドレッシングもおまけに付いていました^^
フィリップスと言えばノンフライヤーがとっても有名ですね。そしてその他にヌードルメーカー。
どれもお料理好きには気になる調理家電です。その第3段がマルチチョッパーです。




このページの目次

スポンサーリンク

マルチチョッパーの特徴

マルチチョッパーには、「チョップドロップモード」と「フードプロセッサーモード」の2つのモードがあり
「チョップドロップモード」の時にはチョップドロップ用ブレード、「フードプロセッサーモード」の時は
フードプロセッサー用ブレードの2種類のブレードを使い分けることができます。
「チョップドロップモード」では、食材が均等にカットできるため流行のチョップドサラダを作れ、「フードプロセッサーモード」ではミンチ・すり身等、そして長いものすりおろしスムージーまで作ることができるので、マルチチョッパー1台あれば、たいていの下ごしらえが出来ます。

チョップドロップモードの使い方

使用するのはチョップドブレードとバスケット。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

チョップドブレードをバスケットにセットする。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

セッティングしたバスケットに、適当な大きさに切った野菜を入れる。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

バスケットにカバーをして本体をかぶせて上から抑える。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ブレードの回転速度は、毎分1,500回転。
従来のフードプロセッサーと比べて水分が30%多く残る「ドライピースカット」で
野菜がシャキシャキ感が残るのが特徴です。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

カットした野菜とお好みのドレッシング・マヨネーズなどと混ぜれば
とってもおしゃれなチョップドサラダの出来上がりです。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

チョップドロップモードはチョップドサラダのほか
餃子の具のみじん切りなどが、とってもキレイに簡単に作れます。

フードプロセッサーモードの使い方

使用するブレードはフードプロセッサー用ブレード。
カップにフードプロセッサー用ブレードを取り付ける。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA

そのあとはチョップドロップモードの時と同じようにカバーをして
本体をのせて、上から押すだけです。
毎朝のスムージーがとっても美味しく作れます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

モニターの感想

特に気に入っているのは、モーター音が小さいことです。
毎朝、早朝にスムージーを作るため、今までのマジックブレンダーは
ご近所に迷惑にならないかと、ドキドキしながら使っていましたが、
フィリップス マルチチョッパーは、モーターの音が静かなので
早朝でもまわりを気にせずに使うことができました。
健康の為の毎朝のスムージー習慣が、ストレスフリーになりました。


タイトルとURLをコピーしました